PC用サイトを見るSP用サイトを見る
成功する脂肪吸引は丁寧なカウンセリングから

  • メール相談
  • カウンセリング予約
成功する脂肪吸引は丁寧なカウンセリングから

  • 電話
  • メール相談
  • カウンセリング予約
HOME >  施術メニュー >  太ももの脂肪吸引

太ももの脂肪吸引

術前・術後写真 術前・術後写真

太ももの脂肪吸引:脂肪のつき方

来院される方々が太ももで一番気になるとおっしゃるのは、太もも外側の張り出しと、内ももに隙間がない状態です。

脂肪が多い方の場合、左図の赤の線で囲んだ部分の脂肪が厚い傾向にあります。

太ももの脂肪吸引:デザイン

太ももの脂肪吸引:傷の位置

例)
太もも前面と内側しか吸引しない場合は③はつけませんが、
当院では太もも内側は必ず後ろ側からも吸引するので④⑤は必要です。

太ももの脂肪吸引:ダウンタイム

太ももの脂肪吸引のダウンタイムを左右するのは以下の3つです。
① 内出血
② 腫れ=浮腫み(むくみ)
③ 痛み

太ももの脂肪吸引の内出血について
翌日あたりから出始め徐々に膝方向に下がっていきながらほぼ1週間から2週間で引きます。
太ももの脂肪吸引で内出血は膝を超えて膝下まで至ることもありますので、内出血が消えるまで素足を露出するのは難しいかもしれません。
内出血の出方は個人差が大きいので、温泉や海など肌を出すご予定のある場合は2週間以上の余裕を持って手術のご予定をお立て下さい。

太ももの脂肪吸引:1週間後の状態

太ももの脂肪吸引の腫れ=浮腫みについて
翌日が一番強く浮腫みます。
最初の1週間はしっかり圧迫することもあり、下腿にも浮腫みが出ます。
太ももの脂肪吸引では太もも内側(太もも付け根)の圧迫が最も重要です。
この場所を吸引した場合、圧迫はとても大切で圧迫が弱いとラインが不整な感じになってしまいます。
他の場所、例えば太ももの外側や膝周り、太もも前面などは術後の圧迫が足りないからといってラインがどうこうなることはまずないのですが、太もも内側だけは全く別なのでしっかりと圧迫して下さい。
浮腫んでいる間は圧迫用下着を穿くのは大変ですが数日の間だけのことですのでしっかりとお願いします。

術後1週間で抜糸を行い、その日から入浴可能です(シャワーは手術翌日から大丈夫です)。
のんびり体を温めて頂きますと浮腫みが引くのも早くなるのでお風呂にゆっくりつかってください。

太ももの脂肪吸引の術後の痛みについて
太ももの脂肪吸引、特に一度に全周をした場合、痛みはは少々はお辛いかと思います。みなさん特に太もも内側の痛みが強いようです。動けないほどの激痛ではありませんが、手術翌日に通勤ラッシュの電車に乗って踏ん張るのは難しいので数日間のお休みをとって手術に臨まれるのがよいと思います。
多くの方が最初の3,4日痛み止めをお飲みになるようです。が、それ以降は痛み止めを飲むほどではないという方がほとんどです。

太ももの脂肪吸引:術後の生活

当日~:圧迫の包帯もしくは圧迫用ストッキングはそのままでゆっくりお休みください。
    お食事は何を召し上がっていただいても結構です。

翌日~:圧迫の包帯もしくは圧迫用ストッキングを外してシャワーを浴びてください。
    シャワー後は圧迫用ストッキングを着用ください。

7日目:抜糸に御来院ください。
抜糸後はお風呂でゆっくりお湯につかりお体を温めてください。

1ヶ月目:術後検診にお越し下さい。
      この時期は手術した範囲に硬さやツッパリ感が出ている頃です。
      状態についてご説明しますのでぜひお越しください。

3ヶ月目:
6ヶ月目:術後検診時期は先のように数カ月おきで構いませんが、
9ヶ月目:時期にとらわれずいつでもお気軽にお越しください。
12ヶ月目:

他のメニューを見る

Copyright © 2016 Clinic Hibiya. All rights reserved.

PC用サイトを見るSP用サイトを見る